株式会社アグロデザイン・スタジオ|リスクアセスメント機能の現場活用と今後への期待

西ヶ谷-有輝様

農薬スタートアップ 株式会社アグロデザイン・スタジオ 
代表取締役社長 西ヶ谷 有輝

目次

リスクアセスメント機能の現場活用と今後への期待

リスクアセスメント機能により、これまで各人に任せていた個別実験の危険性の予測と対応を一定基準で可視化することができるようになりました。まだ全てのリスクへの対応は完璧ではありませんが、研究者の安全確保が何より大切だと考え、積極的に活用させていただいています。今後のリスクアセスメント機能の更なる充実に期待を寄せています。特に、この機能が単独のサービスとして提供される予定と伺い、大変楽しみにしております。

この記事を書いた人

電子実験ノート「Jikken Note」編集部は、紙ノートとデジタルをつなぐ新しい研究記録のあり方を提案し、活用事例や機能の活かし方を発信しています。研究現場の課題に寄り添いながら、再現性・共有性・効率化を支えるノートの進化を届けます。

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